おすすめのライトブラウンシューズの紹介!

いらっしゃいませ ゲストさん

HOME > ブログ > シューズ > おすすめのライトブラウンシューズの紹介!

おすすめのライトブラウンシューズの紹介!

春やクールビズにおすすめのライトブラウンのドレスシューズが入荷しました!

【SL】プレーントゥドレスシューズ/ブラウン/牛革(ステア)/セメント製法/vibram
GG51BR-SS
¥12,600+税

つま先になにも飾りのないシンプルさが魅力のベーシックなデザインです。また靴底は世界的に有名なイタリアのソールメーカーvibram社の軽量EVAソールを採用。軽量化と柔らかさと優れたクッション性を実現しています。

【SL】ストレートチップブルーチャー(外羽根式)ドレスシューズ/ブラウン/牛革(キップ)/ボロネーゼ製法
SL05-BR
¥15,000+税

別名キャップトゥと呼ばれ、トゥ部分を横一文字に切り替えたタイプです。外羽根式で靴ひもを通す穴部分の革が外側縫付けられたデザインです。「ブラッチャー」「ダービー」とも呼ばれます。 プロシア軍の将軍によって1810年頃考案された軍靴のデザインが由来とされています。ドレッシーな内羽根(バルモラル)に比べ、スポーティーな味を持つのが特徴です。 ボロネーゼ製法は、イタリアのボローニャが発祥で、足前部に足を包み込むような袋状のアーチがある製法で、ソールの返りが良く、足をソフトに包み込む履き心地が特長です。 また靴底はグリップ力ある合成ゴムソールで、すべりにくく履きやすく仕上げました。

【BL】シングルモンクドレスシューズ/ライトブラウン/牛革(ステア)/セメント製法/MEDE IN JAPAN
TH201-LBR
¥12,000+税

モンクとはヨーロッパにおける「修道僧」たちが愛用していた尾錠留めの靴を原型としてつくられたものです。 靴底はグリップ力ある合成ゴムソールで、すべりにくく履きやすく仕上げました。

【SL】イタリアンカーフ メダリオンストレートチップドレスシューズ/ブラウン/グットイヤーウエルト製法
BLLG-101-BR
¥18,000+税

イタリアンカーフを使用していますので、革の質感は柔らかくキメが細かく光沢が美しい革となっています。 グットイヤーウエルト製法を採用し、頑丈で安定感に富み、長時間歩いていても疲れにくいという長所があります。 履き始めは堅めですが、履いているうちに、足裏の形をなぞるように中物が変形して、フィット感が高まります。 また靴底はレザーソールで前方部分にラバーを張り付けておりますので耐久性にも優れ、すべりにくく履きやすく仕上げました。

【SL】イタリアンカーフ ストレートチップドレスシューズ/ブラウン/グットイヤーウエルト製法
BLLG-100-BR
¥18,000+税

イタリアンカーフを使用していますので、革の質感は柔らかくキメが細かく光沢が美しい革となっています。 別名キャップトゥと呼ばれ、トゥ部分を横一文字に切り替えたタイプで、最もフォーマルでドレッシーなデザインです。 19世紀、イギリス王室の御用邸であるスコットランドのバルモラル城でヴィクトリア女王の夫君、アルバート公がデザインした事から内羽根(バルモラル)と呼ばれます。 グットイヤーウエルト製法を採用し、頑丈で安定感に富み、長時間歩いていても疲れにくいという長所があります。 履き始めは堅めですが、履いているうちに、足裏の形をなぞるように中物が変形して、フィット感が高まります。 また靴底はレザーソールで前方部分にラバーを張り付けておりますので耐久性にも優れ、すべりにくく履きやすく仕上げました。

【BL】ダブルモンクストラップ ドレスシューズ/ライトブラウン/マッケイ製法
BLLG-014-BR
¥15,000+税

モンクとはヨーロッパにおける「修道僧」たちが愛用していた尾錠留めの靴を原型としてつくられたものです。甲革はイタリアンカーフを使用しました。 エレガントでスマートさが特徴のマッケイ製法を採用し、靴底はレザーソールで高級感があり通気性にも優れています。



[お手入れ方法]

(1)まずはブラシでホコリを払いましょう。・・・靴はもっとも地面に近いので、ホコリや泥はねが付きやすい部分。まずは毎日のブラッシングが大事です。大きめのブラシで全体を払うようにかけるだけで、ずいぶんと見た目が違います。コバなどの細かい部分の汚れは、歯ブラシを使ってかき出すと楽です。
(2)乳化性クリームで革に栄養を。・・・よい革は油分を含んでいます。これが抜けると、表面がカサカサになりひび割れの原因になります。油分の補給のため、乳化性クリームを薄く塗りこみましょう。メダリオンなど細かい部分はブラシでおこない、そのうえでポリッシュ(油性)を塗って光沢を出せば完璧です。
(3)シューキーパーは必ず入れましょう。・・・美しい形と、革の状態を保つことが、シューズを保管するうえで一番大事なことです。そのために絶対に必要なのがシューキーパーです。ただ安価なプラ製キーパーは靴自体を傷めることがあるので、靴の大敵である湿気を吸ってくれる木製がベターです。
(4)大事な靴は上段に収納しましょう。・・・保管場所にもルールがあります。正解は下駄箱の再上段。下駄箱は下にいくほど、湿気がたまりやすいのです。また、買ったときに付いている箱に収納するのはNG。湿気が箱の中にこもって最悪の状態になることも。靴のままが嫌なら通気性の良い布製シューバッグに入れましょう。
(5)大雨で靴が水浸しに!・・・まずは水分を取ることが大事です。表面の水分を乾いた布でやさしく拭いたら、新聞紙やキッチンペーパーなど吸湿性に優れた紙を詰めて水分を吸い上げます。この際ドライヤーなどで無理に乾かさないこと。急に熱を加えると革が大きなダメージを負ってしまいます。
(6)ソールが減ってきてしまったら?・・・かかとのゴムの減りは、ゴムの部分のうちに交換しましょう。グッドイヤーウエルト製法の靴であれば、ソールの全交換ができます。早めにリペアショップに持っていきましょう。また、あらかじめソールに市販のラバーを張っておき、減りを予防する手もあります。薄いラバーを選べば見た目のスマートさも損ないません。



革靴・ビジネスドレスシューズ一覧はこちら



メンズビジネスドレスシューズのデザインと選び方はこちら



ブログ一覧はこちら>>