注目キーワード
  1. 結婚式
  2. 就活

結婚式にはベストの着用がベストな選択!

結婚式にはベストの着用がベストな選択!

着るだけで、結婚式の着こなしをドレスアップしてくれるベスト。ベストの魅力を語ります。

結婚式にはベストの着用がベストな選択!

目次

1.ベストとは…

(1)ベストの歴史

(2)ベストの国別名称

2.ベストを着用するメリット

(1)フォーマルな印象になる

(2)スタイリッシュに見える

(3)上着を脱いでも外着として成立する

(4)体温調節が出来る

3.ベストの種類

(1)襟無しシングルベスト

(2)襟有りシングルベスト(ラペルベスト シングル)

(3)襟無しダブルベスト

(4)襟有りダブルベスト(ラぺルベスト ダブル) 

(5)オッドベスト

4.ベストの着こなしかた

(1)一番下のボタンはあける

(2)ジャストサイズを選ぶ

(3)ベストの後ろの尾錠ベルトは絞めすぎない

(4)シャツの襟先はベストの下にいれる

5.結婚式にオススメのベスト

(1)リバーシブルジレ(ベスト)/グレー×ソリッド&ブラック×ソリッド

(2)リバーシブルジレ(ベスト)/ブラック&グレー 

(3)ジレ(ベスト)/ホワイト&ネイビー×チェック

6.まとめ

7.結婚式関連コンテンツ一覧

ベストとは…

ベストとは、スリーピーススーツのジャケット・パンツと共に着る物で、シャツと上着の間に着用する中間着のことをさします。
丈の短い、袖の無い服…といったイメージが一般的かと思います。
最近では「クラシック回帰」の流れで、昔ながらのスリーピーススーツをきちんと着こなすことが人気になっていたり、結婚式で明るいカラーのベストを着用される方も増えて、目にする機会が増えているのではないでしょうか。

とはいえ、まだまだ着用することに抵抗を感じる方も多いと思います。
そのような方にお話を伺うと「着方が分からない」「キメ過ぎに見えそう」といった答えが返ってきます。
ですが、ベストの歴史や、着用することによるメリットを知れば、そのような考えは無くなると思います。

ベストの歴史

そもそも昔は、ベストを着ることが当たり前とされていました。
その歴史は、17世紀のイギリスに遡ります。
当時の国王であるチャールズ2世がだした、「衣服改革宣言」によって、服装の統一化を図る為に提唱した、ベスト付きのスリーピーススーツが発端とされています。(当時のイギリス王政は財政難であり、倹約のための施策だといわれております。)
このスタイルが今でもイギリスの伝統的な着こなしとして継承されており、クラシック回帰で英国風の着こなしがトレンドと言われている今、より一層注目されています。

ベストの国別名称

そんなベストですが、国によって呼び方が変わります。
イギリスでは「ウェストコート」と呼ばれており、最初は、袖まである物が一般的でしたが、上着が細身になるにつれて袖無しが広まっていったとされています。
「ベスト」はアメリカでの呼称で、スーツの一部というよりかは、袖の無い中間着全般のことを指すようです。

フランスでは「ジレ」と呼ばれ、ここ日本でも最近はベストの事を「ジレ」と呼ぶ方が増えてきています。
これまで日本では「ベスト」、もしくはジャケットの発音の訛りで、「チョッキ」と呼ぶことが多かったのですが、2004年頃からは「ジレ」と呼ばれるようになってきました。
雑誌などの影響もあり、「ジレ」と呼んだほうが、オシャレに感じることが、広まった要因とされています。
「ジレ」と呼ばれることで、ファッション感度の高い、若い世代にも広まってきました。
※フランスでも「ベスト」という言葉がありますが、これは袖有り無し関わらず、ジャケットとシャツに間に着用する中間着のことをさします。

ベストを着用するメリット

ベストを着たことが無い方にとっては、一番の疑問が「着ることによって、どうなるの?」ということだと思います。
絶対に着なくてはいけないというアイテムではないので、着る必要性を感じられず、着てこられなかった方もいらっしゃると思います。
ベストを着る事によって様々な効果・メリットがあります。
ベスト未体験の方でも、「着た方が良い」と感じて頂けるメリットが必ずあると思いますので、ここでご紹介させて頂きます。

フォーマルな印象になる

ブラックスーツ ライトグレーベスト

やはりベストを着ることの一番の理由は「ドレスアップ」だと思います。
ベストを着るだけで華やかさが増します。
結婚式やセレモニーの席では、スーツ上下のスタイルよりも、ベストを着用したスタイルの方が、よりフォーマルな印象になるのは、一目瞭然です。

お祝いのカラーであるシルバーグレーの無地のベストを着用する事によって、普通のスーツがよりドレスアップした華やかな印象になります。
お手持ちのスーツにこのようなベストを足すだけでも、より格式の高い、華やかな装いが出来るのですから、取り入れない手はありません。
また、フォーマルな席だけでなく、ビジネスでも…

ネイビースリーピース

やはり、元来がスリーピーススタイルの方が正式だという事もあって、貫録が増して見えますね。
人の上に立つ立場の方や、ここぞという場面に取り入れて頂くと、効果を発揮してくれます。

スタイリッシュに見える(引き締まる)

こちらも欠かせない、ベストを着用することによるメリットの一つです。
特に上着を脱いだ時に、スタイリッシュに見えるのがポイントです。
私もそうなのですが、30歳を過ぎると、お腹回りが気になってくるもの。
そんなお腹回りを、しっかりとカバーして、スタイル良く見せてくれる効果が、ベストにはあります。
結婚式で盛り上がって上着を脱いだ時や、クールビズでシャツだけのスタイルになる時も、ベストを着ていれば様になります。
また、先程のようにスリーピーススタイルで着用した時は、目線が上に上がる為、足がスラッと長く見え、よりスタイルが良く見えます。

このように、体型を補正してくれる役割も果たすベストは、セレモニーのシーンだけでなく、ビジネスの場でも取り入れられることが多くなってきています。
ベストを着用すれば、痩せ型の方はよりスタイリッシュに、ガッチリ型の方は、スマートに見せてくれます。

体温調節ができる

結婚式においてのベストは、フォーマル度が上がり、またスマートに見えることから、着こなしの格が上がります。
ベストにはそういった見た目に関わるメリット以外にも、機能的なメリットもあります。
それが体温調節ができるということです。
シャツと上着の間にもう一枚着るということは、冬場ではそれだけで、防寒対策になります。
袖が無く、着脱が容易な点もポイントです。
また季節の変わり目に着ていても違和感がないため、状況(環境)に合わせて、いつでも着用することができます。
夏のクーラーが効いたオフィスや、商業施設、電車の中、また、季節の変わり目などの寒暖差が激しい時期に1枚あると重宝します。
また、オフィスのロッカーに掛けていてもかさばらないため、シンプルなネイビーやグレー系のジレを「置きジャケ」ならぬ、「置きジレ」しておけば、急な商談やお呼ばれにも対応出来るので、新しいビジネススタイルとしてもオススメです。

このように、見た目のスマートさに加え、実用的な面も持ち合わせたベストだからこそ、長らく紳士達の間で重宝され、現代でも愛され続けているのではないでしょうか。

ベストの種類

ここまでベストについて歴史・呼び方・メリットをご紹介させていただきました。
ベストの魅力を知れば知るほど、ベストが欲しくなってきますよね。
いざベストを買うとなると、様々な種類のベストがあることが、分かると思います。
ここでは数あるベストの中から、結婚式にオススメのベストの種類をご紹介させていただきます。

襟無しシングルベスト

現代の日本で販売されているベストで一番多いのが、こちらのシングルの襟無しのタイプです。
スリーピーススーツのベストも、シングル襟無しタイプのデザインが多く、若い方や、初めてベストを着用される方にも取り入れやすいデザインです。

最新のベスト一覧はこちら

襟有りシングルベスト

襟有りのタイプは「ラペルドベスト」と呼ばれ、よりクラシックなイメージで着用できます。
襟無しのタイプよりも、ジャケットを着用した時の印象に近く、よりカッチリとした雰囲気を演出できます。
本来のブリティッシュスタイルのスリーピーススーツは全て襟付きだった為、「クラシック回帰」で英国調の着こなしがトレンドの昨今、復活してきているデザインです。
二次会などでは、ジャケットを脱ぐこともあると思いますが、襟がついているため、ベスト一枚でも様になります。

最新のベスト一覧はこちら

襟無しダブルベスト

よりシックなイメージでエレガントな「ダブルブレスト」のベストは、お洒落を楽しみたい方にオススメです。 
新しいフォーマルスタイルを楽しめます。

最新のベスト一覧はこちら

襟有りダブルベスト

ネイビー襟有りベスト

最も重厚でエレガントな着こなしが楽しめるのが、この襟有りのダブルベストです。
ブリティッシュテイストを色濃く打ち出した着こなしを楽しみたい方は、是非取り入れてみて下さい。
ダブルブレストジレのスリーピーススタイルの着こなしと言えば、この映画を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

レオナルド・ディカプリオ主演でリメイクされた、2013年の映画「グレート・ギャッツビー」では、1920年代のブリティッュスタイルを堪能する事が出来ます。
1925年発行の原作小説にも登場した、主人公が着こなしていたブランドである、200周年を迎えたブルックスブラザーズが、本作の衣装を手掛けた事でもファッション業界でトピックになりました。
今見ても色褪せないカッコ良さがありますので、是非参考になさってみてください。

最新のベスト一覧はこちら

オッドベスト

スリーピースはその名の通り、全て同一生地で仕立てられたジャケット、パンツ、ベストの3つから成るものさします。
それに対してオッドベストとは上着とセットになっていない
単独のベストのことです
ベストを揃えるにあたって、必ずしもジャケット、パンツと同じ柄・生地で揃えなくてはならないということはありません。
スーツ上下(ジャケット、パンツ)に、ベストだけ単品で、全く違う色柄をあえて挟む着こなしも、最近では増えています。
ちなみにオッドの「odd」は「片方」や「半端」を意味します。

最新のベスト一覧はこちら

ベストの着こなし方

ここまでで、ベストの種類や利便性はある程度、ご理解頂けたかと思います。
次には、ベストの着こなし方を学んでいきましょう。
着たい気持ちはあっても、着こなしのマナーや、正しい着用の仕方が分からずに、二の足を踏まれていた方は、ここで是非次のステップへ踏み出していただけたらと思います。

レイヤードスタイル

一番下のボタンはあける

スーツのフロント釦は、一番下の釦を必ずあけて着こなすと思います。
それと同様に、ベストの一番下の釦も必ず空けて着こなすのがマナーです。
いわゆる「アンボタンマナー」と呼ばれるこちらのマナーですが、この着こなしを定着させたのが、お洒落の達人と呼ばれるボー・ブランメルだったと言われています。
19世紀の初め、イギリスのショージ四世がボタンを掛け忘れてパーティに出席した際、ロンドン社交界で一目置かれる存在だったボー・ブランメルが、殿下に恥をかかせない為に、自らのベストの釦も外して着こなしました。
その着こなしを見たパーティの出席者が、最新の着装マナーだと勘違いして、社交界に広まって現在に至っています。

レイヤードスタイル

そのような背景を知ると、洋服選びが更に楽しくなりますよね。
かつての洒落者の粋なはからいを感じながら、一番下の釦を外して、颯爽とベストを着こなしてみて下さい。
※ダブルのベストなど裾が水平になっているデザインのものに関しては、一番下を留めたほうが、スタイリッシュに見えることもあり、留めなくても大丈夫です。

また、ベストを着用した際のジャケットのフロント釦は、留めても留めなくても大丈夫ですが、フロント釦を留めてしまうと、せっかくのスタイリッシュなイメージが崩れてしまうので、留めない人が圧倒的に多くなっています。
ベストを着用している時は、基本的にジャケットフロント釦は留めなく大丈夫と、合わせて覚えておきましょう。

ジャストサイズを選ぶ

ベストを格好良く着用する為には、ジャストサイズである事が最も重要です。
ベストの丈は、後ろから見てベルトがちょうど隠れる程度が望ましく、前からは軽くベルトが見えるくらいのバランスが調度いいです。
そしてシルエットに関しては、上着の下に着るという事もあり、身体にフィットする感覚で着るのがベストです。
大きすぎて脇回りが余っていたり、肩周りが浮いてしまっていてはアンバランスです。
小さく着すぎて、生地が横に引っ張られるようになってしまうのもNGです。
せっかくのベストスタイルが、だらしないイメージになってしまいます。

~豆知識~
ベルトの代わりにサスペンダーをするのもオススメ!

サスペンダー

ベストの裾とベルトのバックル、そしてネクタイが重なり、腰回りにボリュームがでてしまうことがあります。
折角のスタイリッシュな着こなしが台無しです。
そんな時にオススメなのがサスペンダーです。
腰回りがスッキリ見えるだけでなく、ウエスト位置が固定されるためパンツがずり落ちにくい、肩から吊って使用するためクリースが綺麗に見えるなど、多くのメリットがあります。
※デメリットは、肩から吊っていることにより、肩がこりやすいこと。
そして着用者が多くないために、目立つことがあげられます。
(ベストスタイルでの着用であれば、見えることはありませんが)

ちなみに「サスペンダー(Suspenders)」という呼び名はアメリカ英語で、イギリスでは「ブレイシーズ(braces )」と呼ばれています。

ベストの後ろの尾錠ベルトは絞めすぎない。

ベスト背面

背面についている尾錠ですが、あまり使用することをおすすめしません。
確かに尾錠によって多少胴回りを調整することはできますが、絞めすぎるとベストと体との間に、余計な余裕ができてしまったり、生地がヨレてしまう原因になります。
尾錠でのサイズ調整をする必要がない、調度良いサイズを選びましょう。

シャツの襟先はベストの下にいれる

ウィングカラー、イタリアンカラーなどのフォーマルな衿のシャツを除いては、シャツの衿の先がベストの下に隠れるようにしましょう。
その方がスタイリッシュに見えるためオススメです。

結婚式にオススメのベスト

ここまで読めば、もうサイズ選びや、着こなしかたはバッチリかと思います。
年々結婚式などでのセレモニー用でのベスト(オッドベスト)を探している方が増えております。
ここでは具体的に、スーツセレクトでお取り扱いしている、結婚式にオススメのベストをご紹介します。

リバーシブルジレ(ベスト)/グレー×ソリッド&ブラック×ソリッド

最もシンプルな4つ釦のタイプで、Vゾーンの面積が広く、初めて着る方でも着こなしやすい、人気のデザインです。
細身のスーツに合わせる際は、スッキリ見えるこちらのタイプがバランスが良いでしょう。
また、グレー×ブラックのリバーシブルの為、様々な着こなしが楽しめるのもポイントです。
両面ともに無地のため、他のアイテムとのコーディネートに悩まずにすみます。
披露宴と二次会で、裏表を逆にして着こなすのも、面白いですね。

こちらのベストの詳細はこちら

リバーシブルジレ(ベスト)/ブラック&グレー

こちらはよりカッチリとした雰囲気の、5つ釦タイプのリバーシブル・シングルベストです。
サイズ展開も豊富で、全ての世代の方にオススメです。
ボタンも光沢のあるグレー系で、よりセレモニーらしい雰囲気に仕上がっています。
こちらもグレー×ブラックのリバーシブルですが、こちらのブラックは「濃染加工」が施された深い黒色生地になっています。
黒は色が深い程、フォーマルであり品があります。
深い黒である礼服や、フォーマルスーツと合わせての、スリーピーススタイルもお楽しみ頂けます。

こちらのベストの詳細はこちら

リバーシブルジレ(ベスト)/ブラック×ベルベット&ホワイト×ブラックドット

ベルベットのブラック×ホワイトのドットのリバーシブルベストです。
アフター6の結婚式では、夜の照明に映える、ベルベットで上品な着こなしを。
夏のリゾートウェディングでは、ホワイトの面にして、夏らしいサマーウェディングを楽しんでみてはいかがでしょうか。
ドット柄がさりげないオシャレを演出してくれます。

こちらのベストの詳細はこちら

ジレ(ベスト)/ホワイト&ネイビー×チェック

ホワイト×ネイビーチェックベスト

今期も注目の、ブリティッシュテイストを表現するグレンチェック柄(グレナカートチェック)の、ダブルブレストのおしゃれなベストです。
ホワイト×ネイビーの爽やかな配色で、濃紺色である、ミッドナイトネイビーのスーツの中に着れば、華やかな雰囲気を演出できます。
英国伝統のグレンチェック柄は、セレモニーのシーンでもカッチリと見えるのでオススメです。
素材はイタリアの「DRAGO」社の生地を採用しており、リネンを混紡した爽やかな生地感ながらも、上品さをキープしています。
二次会での、ジャケパンスタイルに合わせた、オッドベストスタイルを楽しむのも素敵です。

こちらのベストの詳細はこちら

まとめ

いかかでしたでしょうか。
「結婚式にはベストの着用がベストな選択!」
と題しまして、ベストの歴史・着用メリット・種類・着こなし方(マナー&ルール)まで、ベストの魅力についてご紹介させていただきました。
ベストの魅力に気付いていただけたり、少しでも「着てみよう」と思っていただけたら幸いです。

ベストは、着るだけで着こなしがクラスアップして、スタイリッシュに見せることができる、男性が身に付けることを許された、数少ないアクセサリーの一つです。
結婚式に参列する場面においては、主役にお祝いの気持ちを表現するにあたって、これほどふさわしいアイテムはありません。
結婚式を着こなしで彩ることも、ゲスト参列者の役目だといえます。
きっと主役の新郎新婦の二人も、喜んでくれることでしょう。

今回の記事で、結婚式にはベストを、「着なくても良い」という考えから「着たほうが良い」と感じて頂けた方は、是非実践してみて下さい。
まさにタイトル通り、「結婚式にはベストの着用がベストな選択」と実感していただけるでしょう。
そして、一度着てみると、更にベストの魅力に気付き、仕事でもスリーピースを着てみたくなり、紳士にふさわしい品格ある装いに近づくことができるでしょう。
まずは、手に取って見てみて下さい。
気になるベストがありましたら、ご試着なさってみてください。
鏡に写る紳士の姿・・・あなたもジェントルマンの仲間入りです。

スーツセレクトは、北は北海道、南は沖縄、海外はThailandに約200店舗展開している、スーツショップです。
ベストだけでなく、結婚式でのスーツ、シャツ、ネクタイ、シューズ、ベルト、チーフ、カフスボタン、バッグ、アクセサリーなど、結婚式用のアイテムを多数取り揃えております。
知識豊富なプロの販売員が、皆様のお買い物をサポートさせていただきます。
公式通販サイトとともに、お近くのスーツセレクト迄足を運んでみてください。

スーツセレクト店内画像

スーツセレクト公式通販サイトはこちら

全国のスーツセレクト ショップリストはこちら

スーツセレクト公式ブランドサイトはこちら

※画像はイメージです。最新の商品はスーツセレクト公式通販サイトをご覧ください

結婚式関連コンテンツ一覧

結婚式の服装についての、関連コンテンツ一覧です。
是非一度ご覧になってみてください。

※画像はイメージです。最新の商品はスーツセレクト公式通販サイトをご覧ください